富岡八幡宮の朱色の社殿と緑青色の屋根

門前仲町って
どんなまち?

歴史と水辺と、おいしいもの。
そして、あたたかい人たち。

いいまちだよ!

もんちゃんのまち紹介

門前仲町をもっと知る

門前仲町は、東京メトロ東西線と都営大江戸線が交わる深川エリアのまち。駅を出て少し歩くだけで、寺社、商店街、路地、川と橋に出会えます。

江戸から続く、門前のまち

富岡八幡宮と深川不動堂。二つの大きな門前から、人の行き来とにぎわいが育ってきました。

川と橋がつくる風景

大横川や隅田川方面へ。水運とともに発展した深川には、いまも水辺を近くに感じる時間があります。

歩いたあとの、深川の味

アサリとねぎを使う深川めしは、漁師のまかないがルーツとされる郷土料理。ぶっかけと炊き込み、二つの楽しみ方があります。

まちがひとつになる夏

富岡八幡宮の例祭は、俗に深川八幡祭りと呼ばれます。清めの水を浴びせることから“水掛け祭”の名でも親しまれています。催しの日程は富岡八幡宮の公式サイトでご確認ください。

路地の先にある、いつもの顔

昔ながらのお店と新しい店が、無理なく隣り合うまち。一本入った路地に、門仲らしい日常があります。

まち歩きは、門前仲町駅から。

東京メトロ東西線(T12)と都営大江戸線(E15)が利用できます。まずは気になる場所を見つけて、もんちゃんと一緒に歩いてみませんか。

もんちゃんMAPを見る

参拝や催しのご案内:富岡八幡宮 / 深川不動堂 / 江東区観光協会。深川めしの歴史は農林水産省「うちの郷土料理」でも紹介されています。

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